突然ではありますが、イベント参加します!
ご存じ、ベルサール秋葉原にて、5月4日、ゴールデンウィーク後半戦真っ直中に、
Windowsのイベントが開催されます。
ざまざまなメーカーの展示、そしてセッションと内容は盛りだくさん!
そしてなんと! あの! クラタスが展示されます!
さらには声優の古谷徹さんもゲスト参戦決定!
お時間のある方は、是非いらしてください。
私も何やら「変な格好」をして参加しようと思っています。
(秘密・・・)
是非!
高橋敏也(セッションもやりまっせ!)
2014年4月29日火曜日
ごめんなさい! 仕事します!
現実逃避とは、まさにこのことかっ!
ネコの短い尻尾(うちのニャーニャーはボブテイル)をいじり倒していたら、
ネコには叱られるし、仕事は一向に進まないし・・・
やっぱりちゃんと仕事をせんといかんですね。
というか、ヤバイ、かなり貯まってきている、いろいろなものが。
例えばこれ。
そう、かなり話題になっているBitcoin採掘マシンですね。
BIOSTARのBTC-24GHなのですが、ようやく入手できました。
これを動かして、レポートするってのが、まず一つ。
次にこれ。
こっちも仮想通貨の採掘マシンです。
下のは決して、何かを間違ったCPUクーラーではありません。
BitcoinやLitecoinなどの仮想通貨に対応しています。
あああ、なんか仮想通貨関連のハードで、試さなきゃいけないのが山積みになってきた!
やろう! 早くやろう! 仕事!
高橋敏也(ほかにもいろいろあるんだな・・・ダメだ! 逃げちゃダメだ!)
ネコの短い尻尾(うちのニャーニャーはボブテイル)をいじり倒していたら、
ネコには叱られるし、仕事は一向に進まないし・・・
やっぱりちゃんと仕事をせんといかんですね。
というか、ヤバイ、かなり貯まってきている、いろいろなものが。
例えばこれ。
そう、かなり話題になっているBitcoin採掘マシンですね。
BIOSTARのBTC-24GHなのですが、ようやく入手できました。
これを動かして、レポートするってのが、まず一つ。
次にこれ。
こっちも仮想通貨の採掘マシンです。
下のは決して、何かを間違ったCPUクーラーではありません。
BitcoinやLitecoinなどの仮想通貨に対応しています。
あああ、なんか仮想通貨関連のハードで、試さなきゃいけないのが山積みになってきた!
やろう! 早くやろう! 仕事!
高橋敏也(ほかにもいろいろあるんだな・・・ダメだ! 逃げちゃダメだ!)
2014年4月13日日曜日
パンドラの箱、最後に残っていたのは5.25インチFDD
パンドラとパンゲアって似てるなあ。
ちなみにパンゲアとはパンゲア大陸のことで、大陸移動する前の、
もともとの大陸をいいます。まあ、関係無いけど。
それはそれとして、CPUコレクションの箱の中。
まあ大変なことになっていた訳です。
取り急ぎ、Intel軍団の続き、Slotさん!
左上の2個、Celeronなんですが、これはデュアルCPUとして使ってました。
ほかにもいろいろ入っていたのですが、懐かしてく思わず涙したのがこれ!
そう、あの伝説のCPU、黄金戦士です!
なんとモバイル用のMMX Pentiumを、Socket7互換にしてしまったという、
台湾発のトンデモCPUなんですよ、これが。
通常のSocket7用CPUと動作電圧が異なるので、赤いマジックを使って「2.5V」とか書いてあります。
なんでこんなに手間のかかることをしたのか?
もしかしてモバイルのMMX Pentiumが大量に余ったのかとか、いろいろ考えさせられた
思い出のCPUですね。
ちなみに裏返すと「なるほど!」という光景が!
で、パンドラの箱、最後に残っていたのは、やはり「希望」ではありませんでした。
何故にCPUコレクションの箱に入っていたのか、まったく分かりませんが、
これが出てきました。
5.25インチフロッピーディスクドライブ・・・
いったい何故、これが、ここに・・・
高橋敏也(さすがに8インチFDDは出てこないだろうな・・・)
ちなみにパンゲアとはパンゲア大陸のことで、大陸移動する前の、
もともとの大陸をいいます。まあ、関係無いけど。
それはそれとして、CPUコレクションの箱の中。
まあ大変なことになっていた訳です。
取り急ぎ、Intel軍団の続き、Slotさん!
左上の2個、Celeronなんですが、これはデュアルCPUとして使ってました。
ほかにもいろいろ入っていたのですが、懐かしてく思わず涙したのがこれ!
そう、あの伝説のCPU、黄金戦士です!
なんとモバイル用のMMX Pentiumを、Socket7互換にしてしまったという、
台湾発のトンデモCPUなんですよ、これが。
通常のSocket7用CPUと動作電圧が異なるので、赤いマジックを使って「2.5V」とか書いてあります。
なんでこんなに手間のかかることをしたのか?
もしかしてモバイルのMMX Pentiumが大量に余ったのかとか、いろいろ考えさせられた
思い出のCPUですね。
ちなみに裏返すと「なるほど!」という光景が!
で、パンドラの箱、最後に残っていたのは、やはり「希望」ではありませんでした。
何故にCPUコレクションの箱に入っていたのか、まったく分かりませんが、
これが出てきました。
5.25インチフロッピーディスクドライブ・・・
いったい何故、これが、ここに・・・
高橋敏也(さすがに8インチFDDは出てこないだろうな・・・)
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